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  • narukami narukami 説明すれば納得するのに何故か「説明してしまったら台無しになる」と思ってる人って存在していて、その溝は埋まらないように感じている 2018/05/13
  • kori3110 kori3110 「自分で考えさせることに意味がある」のと、「理由を説明しない」は混同しちゃいかん、という話だと読んだ。あとは、個人と個人が濃密に関わる職種は、能力とまた別の相性ってのがどうしてもあるんだなと 2018/05/13
  • kasekii kasekii 竹宮先生も風木を連載したいとずっと持ちかけてたのに男性編集が認めてくれなかったと著書の中で仰っていた。専属契約なんかもあるだろうし簡単に他の会社に持ってけばよかったのにとは言えない。新人なら尚更 2018/05/13
  • Louis Louis 里中満智子先生も渡辺多恵子先生もトークイベントで(当時男性しかいなかった)少女誌の編集者たちの無理解について語られてた(渡辺先生も一度筆を置かれてる) 2018/05/12
  • tigercaffe tigercaffe 漫画家と編集の相性って絶対あるな。野球の投手と捕手の関係と同じだ。 2018/05/13
  • K-Ono K-Ono ぴあとか記憶違いかもしれないが別冊宝島とかでは存じ上げていたが……。というか、アルジャーノンのカバーのあの花束も「作品」だとは知らなかった! 自分の無知さ加減にあきれる。 2018/05/13
  • littleumbrellas littleumbrellas 少ない資料から妥当な推論を積み重ねていく手法。松本清張の小説のようだ。 2018/05/13
  • REV REV 2010年代なら、ネット連載から書籍化狙い、ってコースもあったろうけど、1980年代は、発表できる媒体も少なく、編集部を破門されると音羽組とか一ツ橋会とかに破門状が回されて(なんてことはありません。たぶん) 2018/05/13
  • kenjou kenjou 占い師の人の言うとおり、チャンスを潰したのはあくまで本人なんだと思いますよ。漫画を掲載できるのはその雑誌だけではないのだし、探せばシリアスものを描かせてくれるところだってあったかもしれない。 2018/05/13
  • monoshirihanako monoshirihanako 編集が好きに描かせてくれないって裏話漫画では鉄板ネタだよね。ベルばらとかガラかめとか大反対だったみたいだし。読者がうるさくて好きに描けないってのも。 2018/05/13
  • tohokuaiki tohokuaiki この言葉を直接言ったわけではないんだろうけど、そう受け取ってしまったということが重要よね。“あなたはドタバタきゃいきゃいを描いていればいいんです!” 2018/05/17
  • cocoanuts cocoanuts そうなのか、大矢ちきって4年しか漫画描いてなかったのかー。一コマ一コマが独立したイラストのようだったな。伏し目で鼻先で唇が一部隠れるようなポジションからの正面の顔が印象的だった。 2018/05/14
  • kimurahayao kimurahayao 35年以上前にぴあでバイトをしてた時、先輩がちきさんを担当だったこと思い出した。そうか、先輩、体壊させたのか(笑) 2018/05/14
  • NOV1975 NOV1975 当時の編集者にとって新人漫画家なんて子供みたいなもんだったんだろうな 2018/05/13
  • REV REV 2010年代なら、ネット連載から書籍化狙い、ってコースもあったろうけど、1980年代は、発表できる媒体も少なく、編集部を破門されると音羽組とか一ツ橋会とかに破門状が回されて(なんてことはありません。たぶん) 2018/05/13
  • shiro-coumarin shiro-coumarin 俺の中では断然「ぴあの巻末のスゴい人」という印象。あれをまとめた単行本、無いよね? 2018/05/13
  • honseiri honseiri こうだと思うけど、うまく理由が説明できないことってある。言語化するのが難しい 2018/05/13
  • hisawooo hisawooo 類似事例が思い当たるのでなるほど 2018/05/13
  • kunchandeshi kunchandeshi 後になって最もらしい理由を取って付けただけだったりして 2018/05/13
  • FlowerLounge FlowerLounge ちきだけに、自分の頭で考えろってことですかね。冗談はさておきまぁひどい話です 2018/05/13
  • kasekii kasekii 竹宮先生も風木を連載したいとずっと持ちかけてたのに男性編集が認めてくれなかったと著書の中で仰っていた。専属契約なんかもあるだろうし簡単に他の会社に持ってけばよかったのにとは言えない。新人なら尚更 2018/05/13
  • monoshirihanako monoshirihanako 編集が好きに描かせてくれないって裏話漫画では鉄板ネタだよね。ベルばらとかガラかめとか大反対だったみたいだし。読者がうるさくて好きに描けないってのも。 2018/05/13
  • kori3110 kori3110 「自分で考えさせることに意味がある」のと、「理由を説明しない」は混同しちゃいかん、という話だと読んだ。あとは、個人と個人が濃密に関わる職種は、能力とまた別の相性ってのがどうしてもあるんだなと 2018/05/13
  • riruriru-15 riruriru-15 当時の「りぼん」事情、なんだかいろいろ思い当たるところあった。教えて頂いてありがとうございます。 2018/05/13
  • utsusemi6 utsusemi6 私はなかよし買っていたので野村あきこ先生がどうして漫画家やめたのかがとても気になります。 2018/05/13
  • K-Ono K-Ono ぴあとか記憶違いかもしれないが別冊宝島とかでは存じ上げていたが……。というか、アルジャーノンのカバーのあの花束も「作品」だとは知らなかった! 自分の無知さ加減にあきれる。 2018/05/13
  • saiusaruzzz saiusaruzzz リアルバクマン。だ…。 2018/05/13
  • narukami narukami 説明すれば納得するのに何故か「説明してしまったら台無しになる」と思ってる人って存在していて、その溝は埋まらないように感じている 2018/05/13
  • xsinon xsinon リリカに載ったときあんまりにも色彩感覚凄くてとにかく圧倒した 2018/05/13
  • kenjou kenjou 占い師の人の言うとおり、チャンスを潰したのはあくまで本人なんだと思いますよ。漫画を掲載できるのはその雑誌だけではないのだし、探せばシリアスものを描かせてくれるところだってあったかもしれない。 2018/05/13
  • kaos2009 kaos2009 りぼん漫画家 2018/05/13
  • cl-gaku cl-gaku 使い捨て感覚だな 2018/05/13
  • cham_a cham_a 雪割草という傑作があったのにその対応は酷いわ…/こういう編集は掛け替えのない才能を潰したという自覚はないのだろうか/一条ゆかりまで連載打ち切りさせてたとか 2018/05/13
  • tigercaffe tigercaffe 漫画家と編集の相性って絶対あるな。野球の投手と捕手の関係と同じだ。 2018/05/13
  • rain-tree rain-tree 活動してたの四年きりなのか。絵柄が得意でなかったけどもっとベテランの人だと思ってた。あなたは〜してればいい、とか言えるシチュは相当限られると思うのだが、編集と新人漫画家ってそれが通用する関係なのかな 2018/05/13
  • littleumbrellas littleumbrellas 少ない資料から妥当な推論を積み重ねていく手法。松本清張の小説のようだ。 2018/05/13
  • Louis Louis 里中満智子先生も渡辺多恵子先生もトークイベントで(当時男性しかいなかった)少女誌の編集者たちの無理解について語られてた(渡辺先生も一度筆を置かれてる) 2018/05/12
  • TACOMIC TACOMIC #蛸漫画 #蛸ゆバ◆LaLa創刊頃のカラーポスター『こでまり』を思い出しました◆少年/少女SFマンガ競作大全集part7盛夏の号(1980年)を未だ持ってます~『雪乙女』4p掲載◆プリンセス誌のクイズ付きコママンガも覚えてる 2018/05/12
最終更新: 2018/05/12 16:06

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