“がんばる私”に、ちょっと一息。

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  • nenesan0102 nenesan0102 くずし字なのに拙くてあどけなくて、それなのに句は知性のきらめきを感じさせる。このギャップがたまらない。すごく賢い子だったんだろうなぁ。霊性とはまさにこのことか。 2017/03/16
  • n-styles n-styles 200年前の5歳児はこれだけ知性のある文章を書くのに、200年後の大人はブログで無駄に改行を入れるのだな。 2017/03/16
  • JPG JPG http://umarekawari.org/hime/ 2017/03/16
  • e_denker e_denker この子が特別聡い子だったというのもあるだろうけど、この時代って男の子は14才前後で成人だし、「7才までは神のうち」と言われるくらい子供の死亡率が高かった。今の5才と当時の5才では意味合いが全然違うんだろうな 2017/03/16
  • takehiko-i-hayashi takehiko-i-hayashi 幼くして自分の生の限界を悟らざるをえなかった子供のある種の哀しくも醒めた知性のきらめきは時代を問わないのだなあと思った。 c.f.→『電池が切れるまで 子ども病院からのメッセージ』 http://amzn.asia/auetchD 2017/03/16
  • mahal mahal 余り想像もつかない話だけど、この時代に病弱かつちょい知的に生まれたら、自分が7歳を越えられないみたいな世知を心得てしまって人生を送る定めではあったのかも。そう産まれたらどういう人生観を持つもんなのか。 2017/03/16
  • takamurasachi takamurasachi さんまの幼稚園訪問の映像を見てもわかるけど、子供でもかなり賢いのがいるもんね。それが物心つく前から論語の暗誦をさせられるような漢語教育の極地の中にいれば、このくらいは書けるようになるのかも。優雅だな 2017/03/16
  • white_cake white_cake 優しくて聡明な素晴らしいお姫様だったんだなあ。 2017/03/16
  • ohnosakiko ohnosakiko 子どもってより小さな大人だ‥‥。字がいい。 2017/03/16
  • zu-ra zu-ra みんな子供大好きだね。子供作ろうぜ。いつの時代の子供もいろんなことをいっぱい感じてキラキラして生きてるよ。かわいいよー。 2017/03/17
最終更新: 2017/03/15 15:16

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